食事メモ 9/24・9/25他

24日の夕食

一合炊いたご飯が手つかずだったので

酢飯にして

みょうが・大葉の千切りときゅうりの漬物のみじん切り

それからプロセスチーズをご飯入れて混ぜて

上にカニカマと炒り卵

茄子と天ぷらかまぼこの炒め煮

トマト・プルーン・マスカットのサラダ

 

25日の昼食

前日の簡単ちらし寿司の残りと

素麵のつみれ汁

夫がつまみ食いをしていた海苔巻きチキン

十勝の友人が送ってくれたメークインのゴロゴロポテトサラダ

人参・ジャガイモを乱切りにして茹でて

火が通ったらゆで汁を捨て粉吹きイモにする

A.暖かいうちにレモンドレッシングかフレンチドレッシングと和える

B.小口切りにしたウインナーソーセージをカリッと炒める

C.キュウリは縦半分に切りスプーンで種の部分を削ぎ落し乱切り

D.プロセスチーズもコロコロに切る

AにマヨネーズとBCDを加えて混ぜ合わせる

 

肩こりが辛くて血流が頭まで上らない

 

昨日の夕食9/23など

生ハムとマスカルポーネチーズとフルーツ(シャインマスカット・生プルーン・梨)のマリネ
冷凍庫整理の鰹のタタキ
イカのから揚げ

大変美味しくいただきました

先週の食卓から

茄子と鶏肉の煮物

天ぷらかまぼこのキンピラ
トマトとクリームチーズのサラダ

キンピラは
浦河町の船越谷水産さんの天ぷらかまぼこ
ササガキゴボウ
ジャコ(これから炒める)

ピーマンとシシトウの中間のような野菜で名前は失念

食事メモ 今日の昼食

老夫婦二人暮らしの食卓

ちくわ・キュウリ・クリームチーズをマヨネーズと海苔の佃煮のドレッシング和え
キュウリは縦半分に切り、スプーンで種の部分を取ると水っぽくなり難い。

コーンスープ

いつもはクリーム缶を裏ごしして使っていたのだけれど、生協で裏ごしのコーンの缶詰をみつけて利用。

賞味期限の近づいた牛乳消費に作ったのだけれど、コーンの裏ごしがゼリー状になってしまっていて、上手に溶けきれずだまができていた。

とろみ付けにハウスクリームシチューミックスを利用

牛乳500ml 水200ml コーン缶小2個 クリームシチューミックス小さじ2.5 塩一つまみ 胡椒少々

ミルクティー

肩こりで苦しいのでアラビアのスンヌンタイのカップ&ソーサーで

朝もスンヌンタイを使っていたと気付く

たっぷりと入るので好きなカップ

お茶請けはカマンベールチーズに蜂蜜とイチゴジャム

昨日の朝のカップも容量たっぷりタイプ
このカップ&ソーサーは二客ある

気に入ったものは二客ずつシリーズで揃えたくなるのが困った習性
将来住居もダウンサイジングする予定なので
食器他物を増やすことを控えている

日常について考えてみた

日常を過ごしていると、昨日と今日は一続きのような気がして、ドラスティックな変貌は感じられない。

何も変わらない私のままで過ぎていくのだわ

それで過去を振り返りながら考察してみることとした

昨日私は

茶を飲んでいた

半年前の私は

やはり茶を飲んでいる
エアコンなしの夏に不平を言いながら

一年前の私はどうだろう

茶を飲みながらなんとヨシ!をしていたのだ

そして一年半前

スパークリングワインにヨシ!をしていたのね

そして二年前の私はどうだったのか

ふてくされていたらしい
それもテーブルの上で
あらやだ!お行儀が悪い

お茶を飲んでいる日常であったのだった

年末年始のお話 弐

お部屋は24㎡のツインルーム

二階の天窓のある部屋でした

9月のいとこ会のときと同じ広さでしたが
吹き抜けの解放感は良いですね

ソファーはなくて
三人宿泊時に使うベッドをデイベッドにしています

部屋で飲み潰れても大丈夫!

夕食
食材は新鮮で美味しいです

陶板焼きや釜飯など
温泉のホテルでよくあるメニューもね
卓上で調理することにより
時間と人手を調節できる利点がある

目抜きの西京焼き

近海ひらめの天ぷら
タコの釜飯や岩ノリのお味噌汁
デザートはガトーショコラとチョコレートアイスクリーム

少人数のおせち料理をサボるなんて
そんな後ろめたさも無いわけではなかったのだけれど
お正月料理を作らないと決めると
12月に食材の買い出しをしてストックする必要もなく
年末で慌ただしいとき仕事に集中でき
年明け二週目までの業務をざっくりと片付けて
年始はゆっくりとできています

また食器や調理器具の洗い物をすることもなく
今更ながら主婦にとって年末年始は負担なのだと実感でした

「新しい年は家族単位で迎えよう」
夫の一言から始まり
結婚している息子たちはそれぞれ夫婦でのお正月
lineや電話での年始の挨拶

とてもお気楽な年の始まりです

 

 

年末年始のお話 壱

今年のお正月は

夫婦で近くの第三セクター温泉ホテルへ

大晦日の三十一日は雪降りでしたね

夜の雪明りも美しかった

えび天蕎麦で年越し

三月下旬の姑の一周忌を前に

跡取りである義兄の強い要望もあり

仏壇が引き取られて行きました

夫名義の家を終の棲家にしていた義母の介護もあり

自宅からそちらへと移り住み
在宅介護をしていましたが
私の父の終末期とも重なり

ケアマネージャーさんがてきぱきと手続きを取ってくださり
義母は特別養護老人ホームへと入居になりました

義母が守りをしていたので
そのまま仏壇は夫名義の家に残り
私たち夫婦がお世話をしていました

昨年のお盆や秋のお彼岸は
拍子抜けするほどのお気楽です
お盆は二人で日帰りドライブの毎日でした
お盆休みがこんなに楽しいものだったなんて

元旦の海

一月一日は天候に恵まれました